栄光への根本原理

最近のTCGについててけてけと書いてます。

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3/6 プロジェクトレヴォリューション「ウィッチーズ入隊大作戦」@ホビステ町田

遂に町田ホビーステーション様でプロジェクトレボリューションですよ!うにうに!
しかも、効果はあったのか外来の方も多く、参加者9名!それでも9名ですが収穫ですよ!
ということで、直前まで調整してた青黒t赤のパーミみたいなデッキ@Pt.ペリーヌ・クロステルマンで参加です。

1回戦 青白 Pt.サーニャ・V・リトヴャク ○
実は古淵勢の人。いつもやってるっちゅーねんw
対戦は、こっちが序盤エルメス、犬耳などばんばん出るものの、相手の張ったトラップを警戒して無理に攻めるのをやめておくことに。
十中八九、敵地だろうなと思い、こちらもネウロイを張って守りに。
しかし、相手がケロロやら多加良やらぶっぱしてきてこっちは身動きとれず。つーか負けたかなー
と思いつつも、相手もネウロイを警戒して奥まで攻めてこないので、死は免れる。
相手が後続をうまく湧かせず、そのまま攻めてきたため(エネルギーは迎撃につかって全部寝てた)
スマッシュ6まで食らう。
が、こっちは高城壮一郎や天野翔を駆使して場を一掃。
そっからはこちらの独壇場。相手の攻めを全部打ち消しつつ、こっちはちびちびいれ、
最後に壮一郎×2で殴り倒す。

2回戦 青緑 Pt.芳峰蜜香 ○
古淵でもやった初心者っぽい人。
この対戦でも相手は緑系のユニットをぶっぱするも、動きがぎこちない。
そして、こっちは適当に攻撃を受け流しつつ、除去ってから有利をとっていくだけっす。
最後、残ってたタナロットで殴って返すかどうか悩んで、普通に殴ってみたら
「ありがとうございました」7点入ったようです。ちゃんと見れw

3回戦 青黒 Pt.タナロット ×
まぁ、身内戦です。そしてほぼミラーマッチ。
こっちが赤で味付けしているのに対し、相手が日渡やカナミ・シャーロットというオーソドックスなスタイル。
そして、ミラーということでご多分に漏れず、不毛な除去合戦がはじまるわけで。
序盤、ハーキリを手に入れる過程で遅れを取ったものの、こちらのデッキがレイフォン+サーニャの陣形を組むのに尖らせているせいか、先にこの陣形が出来上がる。
これでハンドを一気に増やし、除去合戦が続く。
手札はこっちのが俄然多く、相手7枚ぐらいで、こっちは10枚以上?あるものの、相手のほうが先に打点通る状況を作る。
レイカル&カリクムに九尾刀・蒼牙を4つリムーブしたりと、落としに行く気満々。これでスマッシュ5点。
こっちもレイカル&カリクムとタナロットを鈴白灯で戻しつつ、アニスでスマッシュに吹っ飛ばしたりと抵抗してみる。
しかし、次の相手のターンでシャーリーが出まくる。迎撃をひたすら消耗してしまう俺。
そして最後に場に出てきたタナロットが日渡でおきると・・・7500は迎撃打てないし!w
うヴぁー

結果 2-1の2位
お楽しみ賞とか当たるわけが(ry

つーか、シャーリー相手に無駄に迎撃消費しすぎたのがミスでした
・・・どちらにせよマナの配分ミスで迎撃が追いつかないであろうことはなんとなくわかってはいたんですがねー。
それも負けた後の言い訳にしか過ぎませんがw

赤をタッチしたのは悪くはなかったんですが、赤を配置するのに時間がかかりすぎるのがなぁ。
そして、どうせ手札溢れるから日渡でもレイカル&カリクムでも普通に運用できるじゃんって結論に至った。
あとは殆どいじる必要はないかなぁ。
とりあえずデッキは弱くはないハズだし、もうちょっと集中力が続いてくれればw
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